25 Novイ・ムジチ合奏団

先日、ヴィヴァルディの「四季」の演奏で有名な、

12名の室内楽団「イ・ムジチ合奏団」のコンサートに行ってきました。

たまたま運良く、コンサートマスターである、

第一ヴァイオリン奏者の目の前の席に座れたのですが、

演奏中のリズムをとる足音や、呼吸をする激しい鼻息、椅子のきしむ音など、

あまりにも近くで、演奏を感じたので、

その繊細かつ、力強い音色に、明らかに他の奏者と違う感じを受けていました。

そして、その後のレセプション会場で、

彼だけが肌身離さずヴァイオリンを持ち歩いているのを見て、

さらに超一流の天才を間近に感じれたことに、とても感激しました。

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