15 Janシャトーブリアン

この間 初めて 「シャトーブリアン」を 食しました。

皆さんは ご存知かも知れませんが

お肉の部位の 名称です。

豆柴は 聞いた時 「ワイン?」 と思いました。

最近は 脂っこいお肉が どうも苦手に なってきまして

さっぱり と “塩でいただくお肉” にはまっています。

「シャトーブリアン」の事を調べた所によりますと

牛のヒレ肉(テンダーロイン)の中で中央部の最も太い部分のこと

(1頭からおよそ800グラム程取れる)、およびそれを使ったステーキである。

19世紀初頭のフランスの政治家フランソワ=ルネ・ド・シャトーブリアンが

料理人に命じて作らせたことから、このように呼ばれるようになった。

そのおいしさから、シャトーブリアンばかりを食べたという。

脂肪が少なく、肉質に優れた最高級のステーキだそうで

シャトーブリアンとは 人名だったのですね。

 

株式会社IPSコスメティックス 豆柴

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