13 Decにっぽん

大河ドラマ「龍馬伝」が最終回を迎え、

ポッカリとした感じを覚えている豆柴です。

主演の福山雅治がこのドラマをきっかけに

「故郷の長崎により誇りを持てるようになった」

とお話されていましたが、ずうずうしくも長崎生まれの豆柴も同じ思いです。

ほんの150年前のあの時代変動を成した、重要な人物たちが、

長崎の街で、思案し、語り合い、行動した。。

この時代の人たちが成してくれなかったら、

この国は、外国の植民地になっていたかも知れない。

今のように、住む場所も、職業も、自由に選択できるようになった

きっかけを作った。

“にっぽん”という国が生まれ、

今、こうして毎日を過ごせることに感謝せずにはいられません。

(株)IPSコスメティックス 豆柴

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