21 Jun子供心に戻る“ひみつ”

好きなものの一つに“うた”があります。

小さい頃、“まんが”が始まるとテレビの前で歌っていました。

アニメの主題歌もストーリーの一つのように、意味もわからないのに歌っていました。

幼い頃、歌は主人公が歌っていると思っていたので、真剣に聞いていました。

尾大尾大オオ大オオ大オオ大おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

尾大尾大オオ大オオ大オオ大おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

それが、私の歌好きの原点です。

今でも、その頃のアニソン(アニメソング)を歌うのがストレス発散です。

そんな私の“歌の師匠”に大杉久美子さんがいます。

尾おおおおおおおおおおおおおおおおおお

「ハイジ」「フランダースの犬」「マルコ」「ラスカル」「アタック№1」

「ドラえもん」「エースをねらえ!」・・・

皆さんがご存知の代表作は、限りな~くたくさんあります。

尾大尾大オオおおおおおおおおおおおおおおおおお

小学生2年生、友人の家からの遠い帰り道、

心細くて、一人で歌いながら家路についた「テンプルちゃん」の歌。

走り出すような気分になれた「未来少年コナン」の歌。

(お分かりになる方、少ないですよね・・)

おおおおおお

この度、そんな大杉久美子さんの40周年を記念したCD

「きらめきのとき」が発売されたことを伺いました。

早速聴きながら、また、幼い頃のピュアな感覚を充電しています。

私と同年代の方、「世界名作劇場」で育った世代には、きっとたまらない逸品だと思います。

株式会社IPS生命科学研究所 豆柴

Comments are closed.